体の治癒

ブルーノ・グルーニング交友会の中には、1992年に設立された「医療科学専門グループ」が今日に至り、そこでは1,000を超える救済と治癒が書面でまとめられています。世界中で常に新たな治癒が起こっている為、この記録庫には常に新しい報告が加えられています。このホームページでも継続的に新たな治癒事例が加えられています。ここではその中から肉体に関する分野の一部をご紹介しています。

放射線障害からの治癒

パーヴェル・シュメット(ロシア)

1986年のチェルノブイリ原発事故後、パーヴェル・シュメットさんは清掃作業チームの一員でした、そして深刻な放射線障害を患いました。医者は何もすることができませんでした、そして1993年の終わり頃に死を迎える為、家に帰されました。その後、彼と彼の妻はブルーノ・グルーニング交友会を見つけ、数ヶ月の内に健康上の全ての問題が消えました。1994年中ごろから彼は完全に健康です。

筋痛性脳髄炎症(ME)からの治癒 慢性疲労症候群(CFS)

アンネケ・ハーゲン(オランダ)

. アンネケ・ハーゲンさんは1988~1995年までME/CFSに苦しんでいました。彼女は80~100%無能力状態でした。過去2年間は寝たきりで車椅子生活でした。1995年に彼女はブルーノ・グルーニング交友会にたどり着き、スピリチュアルなヒーリングパワーを定期的に取り込みました。5ヵ月後、彼女は治癒されました。

狭心症からの治癒

クリスタ・ネーム(ドイツ)

クリスタ・ネームさんは狭心症を患っていました。彼女の冠血管は最高90%まで狭まる深刻な状態でした、そしてもはや家事を仕切ることはできませんでした。医者は彼女のために何もすることができませんでした。義理の娘を通してブルーノ・グルーニング交友会を見つけ、それから数ヶ月で彼女は完璧な健康状態になりました。今日、何の問題もなく全ての家事をこなすことができています。庭仕事やハイキングに行くこともできます。

脳卒中後の半身麻痺からの治癒

ニコライ・ゴンシャール(ロシア)

脳卒中後、ニコライ・ゴンシャールさんの体の右側は麻痺し、言語障害がありました。入院していたにもかかわらず、更なる発作にみまわれ、話すことが完全にできなくなりました。その時彼は肺ガンと診断され、手術の後、傷口が開いたまま5年間治りませんでした。暫くすると、モルヒネでさえ耐え難い痛みを軽減することができませんでした。この絶望的状況の中で彼はブルーノ・グルーニング交友会を見つけ、途端に日に日に改善されました。傷は癒え、今では話すことも歩くこともできます。

骨粗鬆症からの治癒

ゲルトラウト・フィッシャー(ドイツ)

ゲルトラウト・フィッシャーさんは高齢のため、骨粗鬆症を患っていました、これは型どおりの薬では治らないと考えられています。彼女の骨の密度は通常よりもかなり減少していました。指示された薬物を摂取した後、血栓症が生じていました、それで治療を停止しました。ブルーノ・グルーニング交友会を見つけるまでの間に骨粗鬆症は悪化していましたが、数ヶ月以内に痛みは消え、骨密度は正常値内まで上昇しました。今日、フィッシャー夫人は完全に健康です。

シェイエルマン病からの治癒

エリスベス・マティス(スイス)

エリスベス・マティスさんは12歳の時から背中の痛みに苦しんでいました。診断はシェイエルマン病でした。 ブルーノ・グルーニング交友会の入門案内の間に自然に治癒され、痛みから解放され家に帰りました。1週間後に1日だけ痛みが戻りましたが、その後は痛むこともありませんでした。

Dokumentarfilm

ドキュメンタリー映画
「現象
ブルーノ・グルーニング」

世界各国、各都市における映画上映会の予定

Grete Häusler-Verlag

グレーテ・ホイスラー出版社: 書籍、冊子、CD、DVD、カレンダーなどが豊富に揃っています

fwd

科学者による言葉: ブルーノ・グルーニングの教えに対する興味深い視点